- 変更を記録する場所を1つに決めた
- 「いつ・誰が・何を・なぜ・戻し方」の5項目を残す形にした
- 変更した「その場」で書くルールにした(後回しにしない)
- 戻し方・退避先を必ず書くようにした
- 緊急対応の変更も、落ち着いたら1行残すと決めた
- リリース手順の末尾に「台帳へ追記」を組み込んだ

最初の1行は、たぶん「今日、これを変えた」だけで十分です。その1行が、次の障害のときのあなたを助けてくれます。完璧な管理じゃなくていい。変えたことを、未来の自分に一言だけ残しておきましょう。
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この内容は記事「変更管理台帳の付け方|いつ・誰が・何を変えたか残す」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ